「レオナルド・ディカプリオが環境問題」に、 「モーガン・フリーマンが神の存在」に、 「アカデミー賞監督ロン・ハワードが火星移住計画」に! “ナショナル ジオグラフィック”で 放送の良質ドキュメンタリーが好評デジタル配信中!

20世紀フォックス ホーム エンターテイメントジャパン株式会社は、世界171ヵ国約4.4億世帯が視聴する、地球サイズのドキュメンタリーチャンネル“ナショナル ジオグラフィック”の作品の取扱を開始。皆様に幅広く楽しんでいただけるように、2017年5月3日より好評デジタル配信中です。
第1弾はレオナルド・ディカプリオが環境問題に、モーガン・フリーマンが神の存在に、アカデミー賞監督ロン・ハワードが火星移住計画に、ナショナル・ジオグラフィックならではの良質な切り口で挑みます。



1.レオナルド・ディカプリオ出演『地球が壊れる前に』
【深刻化する気候変動、2016年、人間の無知を知る】
■ローマ教皇・オバマ前大統領も出演。アカデミー賞(R)受賞俳優と共に学び行う意識改革
アカデミー賞(R)で受賞歴があるレオナルド・ディカプリオとフィッシャー・スティーヴンス監督がタッグを組んだドキュメンタリー。
国連平和大使でもあるレオナルド・ディカプリオの2年間にわたる旅を記録したものである。
この旅の中でディカプリオは気候変動が絶滅に瀕した生物や生態系などにどんな影響を及ぼすかを扱っており、オバマ前大統領や潘基文国連事務総長、ローマ教皇フランシスコなどとの対談も行われている。
気候変動によって世界の各地で起きている劇的な変化の興味深い真相を追求しながら、個人として社会として取りうる印象的なメッセージを贈る。

2.『MARS ~マーズ 火星移住計画~』
“アポロ13”のアカデミー賞受賞監督ロン・ハワード製作総指揮
【それは凶星か、人類の新天地か。】
■ハリウッド豪華製作メンバーが集結!映画顔負けの圧倒的映像!
アカデミー賞(R)&エミー賞受賞の監督 ロン・ハワード(『アポロ13』、『ビューティフル・マインド』)と映画プロデューサー ブライアン・グレイザー(『ビューティフル・マインド』、『24』)が製作総指揮を務め、ハリウッドの豪華メンバーによって制作された「マーズ 火星移住計画」は、映画顔負けのスケールあふれるドラマとクオリティと、ナショジオが誇るドキュメンタリーが融合し革新的なTVシリーズが誕生する。現代科学における宇宙革命の劇的な失敗と成功、そして、遠く離れた惑星を開拓しようとする人類の夢と挑戦を全6話で描く。

【ストーリー】
西暦2033年、“人類初の火星有人ミッション”を携え宇宙船“ダイダロス”が火星に向かう。“ダイダロス”に乗り込むのは、世界から厳選された6人の個性豊かな宇宙飛行士たち。アメリカ人のコマンダーや、地球科学者、医学のスペシャリストや生化学者達が火星に飛び立ち、人類定住の地を開拓するという壮大な物語が語られている。

■現代科学第一人者のインタビューを通じてわかる宇宙開発の今
本作ではドラマ部分の他に、いつか来るべく火星への処女飛行に向けて働く、現代のトップ科学者たちのインタビューが数多く収録されている。

■本当に火星移住は必要なのか?
太陽系の惑星において、火星ほど我々の想像をかき立てるものはない。火星に到達するだけではなく開拓を目指す探査が必要か否かは、いまだ議論されている。問題は単に「可能なのか」ということだけではなく、「やるべきなのか」ということ。

■製作総指揮 ロン・ハワードのコメント
ブライアン(ブライアン・グレイザー)と僕はラディカル・メディアの友人たちと、火星探査についてのドキュメンタリーでありながら、ドラマと映画の手法を取り入れるというこの大胆なアイディアを温めていました。豊富な経験値に支えられた真に迫る映画制作の手法で作る番組を、視聴者にお届けできることでしょう。ナショジオの求めるレベルは高く、我々はそれに応えることに非常にワクワクしていますし光栄に思っています。

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