Facebook再来?新SNS早大席巻 ハーバード大学で生まれたFacebookの再来?公開1週間で5万ダウンロードを超えた位置情報SNS「Hewgo(ヒューゴ)」が早稲田祭をジャック

リリースわずか1週間の新SNS「Hewgo(ヒューゴ)」は、11/4(土)から行われた日本最大級の学園祭、早稲田祭2017にて採用され、Hewgo上の早稲田大学構内を来場者の立てた情報ピンで埋め尽くす”ジャック”に成功し、総計5万ダウンロードに到達した。早稲田祭2017は、本日11/5(日)17:00迄開催。

「イマ」すぐ「ココ」をもっとたのしく を掲げ、位置情報 新感覚SNSとして登場した「Hewgo」(本社:東京都渋谷区、(株)Hewgo)は、「位置情報×リアルタイム」という独自の世界観を活かし、早稲田祭2017において「イマココにどんな人がいるのかな?」「イマココでどんなことが起きているのかな?」「一緒に行動出来る人いないかな?」といった誰もが欲しがる情報を来場者に届けることで支持され、早稲田祭2017で盛り上がる大学構内を情報ピンで埋め尽くし、総計5万ダウンロードに到達。 ハーバード大学で生まれ、世界中に拡大したFacebook伝説を彷彿とさせるスタートとなった。イベントの主催者である早稲田祭2017運営スタッフ代表の高田あすか氏、渉外局 局長 保倉楓氏にも、「Hewgo」を導入した狙いと成果を伺った。

  • 早稲田祭2017に、位置情報SNS Hewgo(ヒューゴ)が採用された理由

早稲田祭は、例年18万人を越える来場者が集まる日本最大級の学園祭。一方で運営側は、その混雑から、「催し物にたどり着けない」「知人の催し物だけに参加して帰ってしまう」などイベントの回遊の悪さという課題を抱えていた。その課題をITテクノロジーで解決するためにHewgoを導入した狙いと経緯を早稲田祭2017運営スタッフ代表の高田あすか氏、渉外局 局長 保倉楓氏に伺った。

「早稲田には多くの研究会やサークルがあります。今回も460企画あるため、たくさんの人に早稲田に集まる数多くの個性を伝えたいと思っていました。Twitterや既存のSNSは自らフォローしたり検索をしないとその情報にたどり着けない。Hewgoならイマ自分がいる場所を中心に、価値ある情報を探しやすくすることができるので、多くの人に早稲田祭で起こっている身近な価値ある情報を届けられると考えたのです。(代表 高田氏)」
「その瞬間、そこで起きていることが、すぐサイネージやアプリでコンテンツになることで、現場の臨場感をリアルタイムで来場者に伝えられたのは大きな成果でした。(渉外局 局長 保倉氏)」

  • 早稲田祭2017における、位置情報SNS Hewgo(ヒューゴ)の活用方法

●早稲田祭2017運営スタッフによるリアルタイムなイベント開催情報を配信​
早稲田祭2017運営スタッフは、早稲田祭2017の中で、今どこで何が起きているのかを「Hewgo」で投稿し続けることで、地図上からライブや催し物のリアルタイムな詳細情報を知ることができる状況を作り出し、来場者を効率的に誘導することに成功。また出展団体にも利用を促進することで、出展団体が自らのブースへの誘致にも活用された。

  • Hewgoとは?

まだ世界中を探しても確立していない 位置情報 × SNS
これまで安全性の面で問題があった位置情報系サービスとは異なり、明快な公開範囲設定、1時間で消失する投稿の時限機能、投稿ができないプライバシーエリアの設定など誰もが安心して利用いただけるように徹底的に設計されています。

位置情報を活用し”イマ” すぐ ”ココ” をもっと楽しく
今いる場所で何が起きているのか、どんな人がいるのかを可視化することで、これまで得られなかった情報を得ることができ、すぐに行動に移すことが出来ます。「リアルタイム×現在地」だからこその全く新しい体験を想像します。

位置情報ターゲティングでもっと最適な情報をお届け
「リアルタイム×現在地」はマーケティングにもイノベーションを起こします。まったく無関係な露出をしてブランドが嫌われることはもうありません。
その場にいる生活者にタイムリーにオトクなクーポンを届け、購買意欲を高めることができます。

▼Hewgoダウンロードページ
For iOS:https://goo.gl/7JjgSg
For Android:https://goo.gl/EZFeCU