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人をひきつける「面白み」と「魅力」を磨くための本『ちょっと「はみ出せる男」の強み―――自信、仕事、金、人望……を得る痛快な生き方』著者潮凪洋介

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 )は、2月23日に『ちょっと「はみ出せる男」の強み―――自信、仕事、金、人望……を得る痛快な生き方』著者潮凪洋介を、キンドル電子書籍ストアで配信開始いたしました。

世間的に「いい人」はたくさんいる。
しかし、その多くが「つまらない男」に陥っていないか。
こんなレッテルを払拭するには、
ちょっとぐらいはみ出して、
自分の格と器をもっと大きく、もっと高く、そして自由に設定することだ。
――潮凪洋介

「小さな枠におさまらない」、そして
「人気(ひとけ)に恵まれて生きる」
ために、これだけは知っておきたいこと。

たとえば……
・笑顔で「ノー」が言える男に人望は集まる
・「やめる」「逃げる」「放棄する」ことから人生は大きく開ける
・あえて「イジられる」場に飛び込んで行け
・「昔の話」「他人の批評」に近寄るな……etc.

この勇気、この余裕が“魅力”をつくる!

累計160万部突破のベストセラー著者が説く、
人をひきつける「面白み」と「魅力」を磨くための本!

 

■目次

1章 ちょっとはみ出せる男は、この「自信」を持っている
“人間的魅力”に勝るスキルはない!
「人にしばられる時間」をどうするか
まだ、外見よりも「中身」で勝負?
ほか

2章 いい女が「惚れる男」の磨き方
ここが、「男としての価値」の見せどころ
この「生存競争」からは誰も逃げられない
気まずい「沈黙」との戦い方
ほか

3章 「友としてふさわしい男」のルール
面白いヤツ、つまらない存在の差
「昔話」も「未来の話」も「批評」という麻薬
ほか

4章 仕事の場で「認められる男」の条件
「信頼される人」の元に人もお金も集まる
「仕事の面白み」を見つけた者が勝つ
仕事に「追いかけられる」のは損
ほか

5章 「面白み」を磨いて一歩抜け出す法
「痛快に生きる男」は、心をつかんで離さない
「環境を変える」ことのすごい効果
こんな「無責任」さがあってもいい
ほか

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