倦怠感・貧血・関節痛・腰痛・物忘れ 長びく不調が消えていく『医師が認めた最強の漢方薬「人参養栄湯」』著者工藤孝文

NHK「ガッテン!」、日本テレビ「世界一受けたい授業」
日本テレビ「ヒルナンデス!」「得する人損する人」「情報ライブミヤネ屋」
TBSテレビ「あさチャン!」「明日は我がミーティング」
毎日放送「林先生が驚く初耳学」など
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」「FNS27時間テレビ」テレビ朝日「グッド!モーニング」
東洋医学のスペシャリストとして漢方治療、糖尿病・ダイエット治療を専門とし、
漢方治療評論家・肥満治療評論家として多くのメディアに出演の著者

■食欲がない ■顔色がよくない
■慢性疲労 ■常に眠気を感じる
■肩こりがつらい ■いつも倦怠感がある
■気分が落ち込みやすい ■集中力が低下している
■微熱が続く ■疲れやすい
■悪寒がする ■咳がとまらない
■性器出血 ■月経異常
■めまいがする ■太りやすい
■肥満気味 ■体力が低下している
■ねあせをかく ■しみ、くすみ、クマが目立つ
■抜け毛が目立つ ■髪のツヤがなくなる
■乾燥肌 ■口が乾く
■ドライアイ ■体が弱っている
■骨密度が低い ■骨が弱くなった
■体重が落ちてきている ■お腹の調子が悪い

人参養栄湯は、以前よりがんを治療する際の抗がん剤の副作用の軽減などに使用されてきました。
それがここ最近、さまざまな効果・効能が科学的に証明されはじめてきたことで、
より多くの健康上の課題を解決するのではないかと注目を浴びています。

病気だけではなく、美容やダイエットに対する効果も明らかになり、
要介護状態になる原因とされる「フレイル」対策にも有効だとされています。

一方で、このような「万病にきく」「多様な効果がある」というイメージは、
逆に「にわかには信じがたい」という、マイナスの反応も生みがちです。

本書では、そのような懸念を抱かれる方たちにも理解していただけるよう、
できるだけわかりやすく、人参養栄湯の効果や作用をまとめました。

また、合わせて取り入れるとより効果を感じられる、生活習慣について紹介しています。
本書が、読者の皆様の健康のお悩みが解消されていくきっかけになれば幸いです。


■著者 工藤孝文
福岡大学医学部卒業後、大学病院、地域の基幹病院を経て、福岡県みやま市の工藤内科で地域医療を行っている。
日本内科学会・日本東洋医学会、日本糖尿病学会・日本肥満学会・日本抗加齢医学会・日本女性医学学会・日本高血圧学会・小児慢性疾病指定医

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