ビッグワードでの順位アップを狙うSEO対策サービス「Cluster SEO(クラスターSEO)」を発表。販売を開始。

株式会社シンメトリックが、SEO対策サービス「Cluster SEO(クラスターSEO)」を発表。オウンドメディアなどを持ち、既にある程度SEO施策を行っているものの効果が上がっていないサイトを対象として、事前にヒアリングしたキーワードに対して既存コンテンツがどのように評価されているか、どのキーワードを設定すればSEO上効果が高いかをスコア化して分析し、サイトに合わせたコンサルテーションの上で具体的な改善施策をTODOリストとして提供するサービスです。 改善施策の完了後には、TODOリストの完了チェックや各コンテンツの順位チェックを行えるWebツール「クラスターマップ」を提供し、効果測定を行えます。

株式会社シンメトリック(本社:東京都渋谷区、代表取締役:坂田 和敏)はSEO対策サービス「Cluster SEO(クラスターSEO)」を発表。オウンドメディアなどを持ち、既にある程度SEO施策を行っているものの効果が上がっていないサイトに対して、ビッグワードでの順位アップを目標に既存コンテンツのSEOを再設計し、具体的な改善施策をTODOまでブレイクダウンして提供する。

▼Cluster SEO(クラスターSEO)
https://www.symmetric.co.jp/clusterseo/

クラスターSEOは、オウンドメディアなどのある程度ボリュームのあるコンテンツを運用しているものの、検索順位の上がっていないサイトや、オウンドメディアの検索順位は良好なもののサービスサイトへ流入が少ないサイトなど、SEO施策の成果が上がらないという悩みを解決するSEO対策サービスです。

事前にヒアリングしたターゲットキーワードを元に、既存コンテンツのSEO状況の分析と、キーワード選定を行い、既存コンテンツの改修項目をTODOリストとして出力、提供します。

改修作業の完了後には、TODOの完了チェックを行うとともに、各コンテンツやキーワードの順位チェックを行えるWebツール「クラスターマップ」を提供し、効果測定を行います。

■クラスターSEOの特長

・ビッグワードでの順位アップが目標
・既存コンテンツを改善することで順位アップ
・ブラックボックス化されない、具体的で実行可能な改善策

検索ボリュームの多いビッグワードでの検索順位を上げるためには、周辺のコンテンツをSEOに適した方法でリンクさせる必要があります。しかし、コンテンツが増えるにしたがって、キーワードの重複、リンク関係の欠如、SEO上逆効果になるリンクの発生などのリスクが増大します。

クラスターSEOで行うことはシンプルです。
・重複せず、ボリュームの多いキーワードのコンテンツを確保する
・既にGoogleに評価されているキーワードを優先・強化する
・コンテンツ間のSEOに必要なリンクを強化する

これらを実現するため、既存コンテンツのSEO状況を自動分析し、設定するべきキーワードや追加すべきリンクなどをTODOリストとして出力します。

TODOリストの内容はタイトルタグなどの書き換えやコンテンツ間のリンク追加など、コンテンツ自体の内容を大きく変更することなく、かつ自社内で実施可能なものです。施策の内容が明示されるうえ、抜け漏れが無いかどうかも確認できるため、SEO対策がブラックボックス化されたり属人化してしまうことも無くなります。